日本全国・海外からご参加いただける
医療従事者のための特別説明会

11月から、新しく体験型の説明会(2日程参加)となりました。

オフィスや自宅、海外からもご参加頂ける、Webビデオミーティング(Zoom)を使用した説明会を開催しています。
コーチ・エィのコーチの進行による2回の説明会と、1対1でのフォローアップのコーチングを通して、コーチング型マネジメントの理論・スキル・活用方法を学ぶ、「コーチ・エィ アカデミア」のクラスでの学びの一部を実際に体験していただける機会です。ご参加の方々のご興味や質問を伺いながら、お一人おひとりのお知りになりたいことに合わせて説明会を進行します。

説明会Day1

  • コーチング/コーチング型マネジメントとは
  • コーチングを活用できる場面
  • クラス体験Part1(「目的を持って聞く」ディスカッション・エクササイズ)

説明会Day2

  • クラス体験Part2(「目的を持って聞く」振り返り・エクササイズ)
  • コーチ・エィ アカデミアのカリキュラムと学びの方法
  • 受講生の声
  • 認定コーチ資格について
  • その他Q&A

フォローアップコーチング(1対1)

  • コーチとQ&Aや、1対1のコーチング(テーマ「コーチングを学んで実現したいこと」など)

※説明会Day2、フォローアップコーチング(1対1)の日程は、説明会Day1予約後にご案内します。

医療従事者のための特別説明会
説明会参加の流れ

  • ご希望日程の体験型説明会(Day1)を予約
  • メールにて、説明会用資料・説明会(Day1)当日の参加方法を受信
  • 説明会(Day2)とフォローアップコーチング(1対1)の日程を、登録フォームにて、または、コーチ・エィのコーチと調整
  • 説明会(Day1)に参加
    開始2-3分前にPC・スマートフォン・タブレットからWebビデオミーティング(Zoom)にアクセス
    コーチ・エィのコーチとのクラスを体験する
    コーチング、資格、学びの方法についての説明を受ける(Webビデオミーティング(Zoom)画面上に資料を表示して説明します)
  • 同様に説明会(Day2)に参加
  • フォローアップコーチング(1対1)を受ける

説明会でお知りいただけること

  • コーチ・エィについて
  • コーチング/コーチング型マネジメントとは
  • コーチングを活用できる場面
  • コーチ・エィアカデミアの特徴
  • コーチ・エィアカデミアのカリキュラムと学びの方法
  • 認定コーチ資格について
  • 受講生の体験談
  • その他Q&A

無料説明会へ参加

コーチング・プログラム説明会(Web)
参加者の声

プログラムや資格について具体的に知りたいことをコーチから丁寧に教えてもらうことができました。

コーチからの問いかけながらの進め方によって、コーチングを学んだ先のイメージがより明確になる時間でした。

スケジュールやカリキュラムの説明を聞いて、急なアポイントメントや出張が多い自分でも、働きながら無理なく資格を取得できると思いました。

無料説明会へ参加

私たちが詳しくご案内します
コーチ紹介

大塚 志保
Shiho OTSUKA

株式会社コーチ・エィ
国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチ
一般財団法人 生涯学習開発財団認定マスターコーチ

医療機関や企業において、多くの組織変革プロジェクトに参画。プログラム導入から導入後の運営全般まで、一貫したプロジェクトマネジメントに従事している。顧客組織側のプロジェクトオーナー、事務局の方々との密な連携によるプロジェクトマネジメントを得意とする。また、1on1コーチとしては、病院の院長・幹部、企業の経営層・管理職層、事業継承したオーナー社長をクライアントとして持ち、率直なフィードバックを強みとし、「リーダーとしてやるべきこととやりたいことを一致させ、自分らしく活躍する」コーチングを得意とする。

大藪 千晴
Chiharu OYABU

株式会社コーチ・エィ
一般財団法人 生涯学習開発財団認定マスターコーチ

医師、看護師など医療従事者や製造業、IT、コンサルティングファーム等の管理職を対象に、組織活性化、人材育成、本音でのコミュニケーションなどをテーマとしたコーチング実績を持つ。クライアントの価値観や動機を大切に扱い、信頼関係を構築した上で、クライアントが主体的に行動を選択する支援を強みとする。学生時代の専門領域である翻訳の研究・実践や、グローバル・プロジェクトの遂行・管理などの経験を通じ、「同じ言葉を使っていても、背後にある意味や前提は人それぞれ異なる」ことに強い関心を持っている。クライアント本人が使う言葉の背景にある意味やイメージを共に言語化するプロセスを大切にしている。


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