日本全国・海外からご参加いただける
医療従事者のための特別説明会

オフィスや自宅、出張先、海外からもご参加頂けるWebビデオミーティング(Zoom)を使用した説明会を開催しています。
コーチ・エィのコーチが、コーチング型マネジメントの理論・スキル・活用方法を学ぶプログラム「コーチ・エィ アカデミア」についてご紹介します。

・コーチング/コーチング型マネジメントとは
・コーチングを活用できる場面
・コーチ・エィ アカデミアのカリキュラムと学びの方法
・認定コーチ資格について
・その他Q&A

ご参加の方々のご興味や質問を伺いながら、お一人ひとりのお知りになりたいことに合わせて説明会を進行します。

※Zoomはインターネットに繋がったパソコンやタブレット、スマートフォンから簡単な操作でご参加いただけます。
※Zoomクライアント(ソフト)をインストールされている参加者様はセキュリティ安全性の観点から最新版へアップデートいただいた上で説明会にご参加ください。

  • 2020.9.30 (水) 19:00 - 20:00 [無料]
    医療従事者のための特別説明会
  • 2020.10. 7 (水) 17:00 - 18:00 [無料]
    医療従事者のための特別説明会
  • 2020.10.15 (木) 19:00 - 20:00 [無料]
    医療従事者のための特別説明会

コーチング・プログラム説明会(Web)
説明会参加までの流れ

  • ご希望日程の説明会を予約
  • メールにて説明会用資料・Webビデオミーティング(Zoom)の利用方法を受信
  • 開始1-2分前にPC・スマートフォン・タブレットよりWebビデオミーティング(Zoom)にアクセス
    Zoomクライアント(ソフトをインストール)されている参加者様はセキュリティ安全性の観点から最新版へアップデートいただいた上で説明会にご参加下さい。
  • コーチ・エィのコーチからコーチングや、資格、学びの方法について説明を受けたり、知りたいことを質問
    (Webビデオミーティング画面上に資料を表示して説明します)

説明会でお知りいただけること

  • コーチ・エィについて
  • コーチング/コーチング型マネジメントとは
  • コーチングを活用できる場面
  • コーチ・エィアカデミアの特徴
  • コーチ・エィアカデミアのカリキュラムと学びの方法
  • 認定コーチ資格について
  • 受講生の体験談
  • その他Q&A

無料説明会へ参加

コーチング・プログラム説明会(Web)
参加者の声

プログラムや資格について具体的に知りたいことをコーチから丁寧に教えてもらうことができました。

コーチからの問いかけながらの進め方によって、コーチングを学んだ先のイメージがより明確になる時間でした。

スケジュールやカリキュラムの説明を聞いて、急なアポイントメントや出張が多い自分でも、働きながら無理なく資格を取得できると思いました。

無料説明会へ参加

私たちが詳しくご案内します
コーチ紹介

大塚 志保
Shiho OTSUKA

株式会社コーチ・エィ
国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチ
一般財団法人 生涯学習開発財団認定マスターコーチ

医療機関や企業において、多くの組織変革プロジェクトに参画。プログラム導入から導入後の運営全般まで、一貫したプロジェクトマネジメントに従事している。顧客組織側のプロジェクトオーナー、事務局の方々との密な連携によるプロジェクトマネジメントを得意とする。また、1on1コーチとしては、病院の院長・幹部、企業の経営層・管理職層、事業継承したオーナー社長をクライアントとして持ち、率直なフィードバックを強みとし、「リーダーとしてやるべきこととやりたいことを一致させ、自分らしく活躍する」コーチングを得意とする。

黒川 信哉
Shinya KUROKAWA

株式会社コーチ・エィ
国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチ
一般財団法人 生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ

経営者、管理職などこれまで200名に対して、1on1コーチングを実施。特に、医療従事者とのコーチングを主としており、病院長、看護部長、事務長、コメディカル職などに対して、チーム医療、次世代リーダーの育成をテーマで実施 している。また、病院組織へのコーチング導入に向けたプロジェクトの企画・運営も行う。

大藪 千晴
Chiharu OYABU

株式会社コーチ・エィ
一般財団法人 生涯学習開発財団認定マスターコーチ

医師、看護師など医療従事者や製造業、IT、コンサルティングファーム等の管理職を対象に、組織活性化、人材育成、本音でのコミュニケーションなどをテーマとしたコーチング実績を持つ。クライアントの価値観や動機を大切に扱い、信頼関係を構築した上で、クライアントが主体的に行動を選択する支援を強みとする。学生時代の専門領域である翻訳の研究・実践や、グローバル・プロジェクトの遂行・管理などの経験を通じ、「同じ言葉を使っていても、背後にある意味や前提は人それぞれ異なる」ことに強い関心を持っている。クライアント本人が使う言葉の背景にある意味やイメージを共に言語化するプロセスを大切にしている。


ページトップへ